大里地区児童生徒発明創意くふう展について
9月29日(日)、大里地区児童生徒発明創意くふう展が、深谷市立幡羅小学校において開催されました。この展覧会は、児童生徒に発明創意くふうを奨励して、創造する喜びを体得させ、活力と創造性豊な人間形成を目指すとともに、科学技術教育の振興を目的に行われているものです。本校からも、6名の生徒の作品を出品しました。どの作品も、よく工夫されており素晴らしいものでした。本校からの出品は以下の通りです。
笠原一莉さん(2年) 「お薬カレンダー」
岩崎成太朗君(3年) 「雨よけ用リサイクルカバー」
小林 舞さん(3年) 「ハンガーを等間隔に!(風に負けないハリガネハンガー)」
福島綾音さん(3年) 「作業用雨よけ帽子」
谷ツ田明音さん(3年)「バックになるエプロン(エプロンになるバック)」
松村奈央子さん(3年)「自宅洗濯とクリーニングの違いを確かめる」